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クラシックカメラモリッツtel:03-5358-7641営業時間トップページ営業案内ご注文について修理のご依頼買い取り

【店舗コンセプト】
  • クラシックカメラ モリッツは、フィルムカメラの文化、機械工芸品を守ります。
  • クラシックカメラ モリッツは、フィルムカメラの時代と人それぞれの思い出をつなぐ役割を担います。
  • 修理のご依頼

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    • カメラの修理をしてもらっているエンジニアがおります。
    • メカニカルカメラの修理やレンズのクリーニングは勿論、8ミリカメラや映写機の修理までやってしまいます。
    • 彼は、元ヤシカとアイレスのエンジニアでした。
    • ヤシカ全盛の高度成長時代、日本のカメラメーカーは、ライカやコンタックスを目標に、追いつけ追い越せとばかりに、色々なドイツ製カメラを分解研究していたそうです。彼も、設計の参考にするため、数え切れない種類のカメラを分解してきました。そうした経験によって、カメラに関する知識が、修理分解経験に裏づけされた奥の深いものとなり、現在行うクラシックカメラカメラ修理に生かされているのです。
    • 100%機械仕掛けであるクラシックカメラの修理には、カメラメカニズムの豊富な知識はもとより、何種類のカメラをどれだけ修理してきたかという経験が最も求められます。
    • したがって、彼の行う修理は、カメラ屋のオヤジが行う修理とは異なり、知識も修理経験台数も格段に上級のエンジニアによる修理なのです。
    • ヤシカ (経営難により京セラに吸収)を退社独立後は、プラウベルブランドの35ミリカメラ用蛇腹フードを設計、また学研の小学生向け雑誌<科学>の付録カメラを設計製作するなど、設計の仕事がメインとなりました。
    • ユニークなことは、カメラストロボの原理を応用し、弾が発射されるとその弾が光るおもちゃのモデルガン設計者として、なんと、その発光メカニズムの特許を取ってしまいました。他にもカメラにかかわる数多くの特許を持っています。雑誌等のメディア媒体に登場することを嫌がる人なので、本当の実力は相当な人物なのですが、一般の方にはあまり知られておりません。
    • しかしながら、正真正銘、カメラメカニズムの基本を知り尽くした修理のプロフェッショナルであります。
    【修理対象品】
    • 機械式カメラ全般 (デジカメやAFカメラはお受けしておりません。)
    • レンズ
    • 8ミリカメラ
    • 8ミリ映写機
    【修理品承り方法】
    • 1) メールもしくは電話にて故障の概要をお知らせください。
    • 2) 対象品を送料お客様ご負担にて、弊店宛発送願います。
    • 3) 修理金額をお見積りいたします。
    • 4) 修理完了後お振込み確認もしくは、代金引換え便にて発送いたします。(送料お客様ご負担)
    • 尚、修理に進まない場合は着払い便にて返送いたします。
    【カメラ修理教室】
    • ※現在、カメラ修理教室は募集しておりません。

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    クラシックカメラ モリッツ
    〒151-0053東京都渋谷区代々木2-19-12唐沢第二ビル2階
    TEL:03-5358-7641 FAX:03-5358-7642
    E-Mail:owner@moritz.co.jp
    東京都公安委員会許可第303321208320号 坂口